くも膜下出血まんが【くも漫】これはウケた!熊モンじゃない(笑)試し読み|中川学|感想ネタばれ|感想|あらすじ|結末は?

ちょっと~このお話し面白いんですけど。

ホントは笑っちゃいけないような内容だけど我慢できません(笑)

辛いことを笑いに変えるセンスに脱帽ですね。とことん自虐ネタ♪

これおすすめです♪

くもまん

【くも漫】 中川学 webトーチ

「くも慢」はどんなおはなし?

作者のノンフィクションくも膜下出血まんが

大学を出て教壇に立つも人間関係の難しさから離脱

仕事上の人との関わりを避けてさけて短期バイトからハローワーク通い

ニートが板についてくる生活をしてきたんだ

そんな折、教育者の父から小学校の教員採用の斡旋を受けて教師に復帰した作者

もまれつつも児童とのかかわりに人のぬくもりを感じるようになり、精神的に生きる前向きさが出てきた

なんとか冬休み前を乗り切り頑張った

「人間的に一回り大きくなった」と実感するまでに

その時、作者は達成感と開放感で気持ちがいっぱいになっていたんだ

そしてその後、とあるフーゾク店で・・・・・

ついに起こってしまった!

私もそうでしたが、物語のつづきが気になりますね

良かったら無料試し読みから本編も読んでみてくださいね

作者の自虐ネタ満載ですが泣けるシーンもあってとても感動(笑)しました

僕も経験があるシーンがたくさんあって共感しました

ネギ坊オススメの電子コミックですよ(^^)

>>>【くも慢】読んでみる

*リンク先 ↑ のトップページから「くもまん」と検索すると出てきますよ

「くも漫。」のあらすじ | ストーリー

堀江貴文氏絶賛!!「無職、持病持ち、彼女なし……社会の最下層と思われる男性が、風俗店で“くも膜下出血”で倒れるという最下層の更に下を行く壮絶な体験を漫画化。“我こそは社会最下層”という読者も読んで安心できるぞ!」半ニートのアラサー男が風俗店でくも膜下出血を発症……恥と死が隣り合わせの過酷すぎる闘病生活と、それを支える家族の絆を描く全国民必読、爆笑と感動の実録ドキュメント漫画!!こんにちは、中川学です。私は29歳の時に「くも膜下出血」を発症しました――――定職に就かず親もとで暮らす学だったが、ある日、父親のコネで教育現場の仕事を得る。やりがいのある仕事に気を良くした彼は、給料を握りしめ、意気揚々と札幌ススキノの風俗店へ。最高のサービスにより、絶頂を迎えたその瞬間………!!高度な医療技術と家族の愛に支えられ、死の淵から辛うじて生き延びた著者が全人生を賭して描く笑いと涙の闘病記。笑いごとではない、しかし笑わずにはいられない衝撃の展開にwebトーチ(http://to-ti.in/)連載時から大反響を呼んだ問題作が、「現役脳外科医による解説」「描き下ろしおまけ漫画」付きで単行本化!

コメントを残す