怖い漫画【ボーダーライン】誰でも身近にある恐怖|感想|あらすじ|北村永吾|立ち読み|ネタ|

こんちわっ

たー坊です

この漫画を読んでから気遣い力がちょこっとアップした気がします

そう、誰もが慣れてくると自分勝手になっているとおもうから

気付きを与えてくれるマンガはこれですが、怖いよぉ~

 

【ボーダーライン】 北村永吾

 

でもね

この漫画怖かったっ

 

なんでかというと、話の内容が誰しも生活していると

身近な事柄ばかりだったからね

 

自分が平気だからって、必ずしも他人が平気なわけじゃないから

 

人それぞれに

許せるラインがあるけど

それを超えてしまったらどんなことが起こってしまうのか

怖いマンガでしたね・・・・・

 

 

 

ご近所同士、仲良くやりたいですよね

イイことはイイ、困ることは相談できる

そんな環境になるのが理想ですよね

 

人間がやることが一番怖いからね

そんな怖いことされるのは誰でも嫌です

 

人が嫌がることをやらないように

ちょっとでも人の気持ちになれたら無駄な争いが無くなるね

 

作品には「近隣住民による騒音」や「ゴミの出し方」「間違い電話」「訪問勧誘」など

1話完結の短編物となっていて280ページもあるんです

読み応え有りますね♪

 

 

【ボーダーライン】はスマホで試し読みができるんですよ

本編も読んでみるとあなたも無駄な争いから回避できるかも(汗

 

⇒ 【ボーダーライン】試し読みしてみる

ボーダーライン】と検索してくださいね

 

その他にもランキングで面白いマンガ揃ってましたよ

要チェックですね!

 

 

 

「ボーダーライン」あらすじ

ほんのささいなキッカケで人は壊れる

アパートのささいな生活音、ゴミの分別、間違い電話、新聞の勧誘

「毒」は何気ない日常に潜んでいるの

いつの間にやら紛れ込み、激しく自己を主張し続け

少しずつ人を狂わせていく劇薬

普通の人々主演、土田世紀のDNAを受け継いだ、男・北村永吾が贈る、

歪み行く日常風景の不条理人間劇場

他人に関わりたくないがために、己の生活音を極限まで消した男。

その抑圧の果ての末路は・・・?

 

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